乙4 一問一答・模試
乙4トップ
合格判定
このサイトについて
トップ
危険物取扱者 乙種第4類
乙4
/
危険物に関する法令
/
危険物の定義・指定数量
/
law-0003
乙4 トップへ戻る
📊 合格判定を見る
ジャンル一覧へ →
危険物に関する法令
/
危険物の定義・指定数量
問 3 / 156
難易度: ★☆☆
Q
消防法における危険物の定義および性状に関する記述として、正しいものはどれか。
1
消防法上の危険物には、気体、液体、固体の三態すべてが含まれる。
2
常温で気体であっても、加圧して液化させたLPガス(液化石油ガス)は消防法の危険物に該当する。
3
消防法における危険物は、別表第一に掲げられた物品であり、すべて液体または固体である。
4
引火性や可燃性を有する物品であれば、消防法別表第一に掲げられていないものであっても同法の危険物として規制される。
5
消防法上の危険物は、火災予防の観点から第1類から第8類までの8つに区分されている。
解答する
この問題の誤りを報告
前の問題
law-0002
次の問題
law-0004
同ジャンルの問題 (危険物の定義・指定数量)
一覧ページへ
law-0001
law-0002
law-0003
law-0004
law-0005
law-0006
law-0007
law-0008
law-0009
law-0010
law-0011
law-0012
law-0013
law-0014
law-0015
law-0016
law-0017
law-0018
law-0019
law-0020
law-0021
law-0022
law-0023
law-0024
law-0025
law-0026
law-0027
law-0028
law-0029
law-0030
law-0031
law-0032