危険物の定義・指定数量
収録問題数: 32 問
収録問題一覧(一問一答)
次のうち、消防法上の第4類危険物に分類されないものはどれか。
同一の場所でガソリン400Lと灯油1,000Lを貯蔵する場合、指定数量の倍数はいくつか。
消防法における危険物の定義および性状に関する記述として、正しいものはどれか。
消防法別表第一に定められている危険物の「類」と「性質」の組合せとして、誤っているものはどれか。
消防法別表第一における第4類危険物(引火性液体)の品名区分に含まれないものはどれか。
第4類危険物の品名「特殊引火物」の定義に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
第4類危険物の第一石油類から第三石油類の定義における「引火点の範囲(1気圧において)」の組合せとして、法令上正…
第4類危険物の品名「アルコール類」の法令上の定義に関する記述として、誤っているものはどれか。
第4類危険物の品名と、非水溶性液体の指定数量の組合せとして、正しいものはどれか。
第4類危険物の指定数量に関する記述として、誤っているものはどれか。
次の危険物のうち、指定数量が400Lであるものの組合せとして、正しいものはどれか。 [ア] ガソリン [イ]…
第4類危険物の品名「動植物油類」に関する記述として、法令上正しいものはどれか。
同一の場所で、ガソリン600L、灯油2,000L、重油4,000L(非水溶性)を貯蔵している。この場所で貯蔵さ…
同一の場所で2種類の危険物を貯蔵する場合、指定数量の倍数の合計が「ちょうど1」となるものはどれか。
同一の場所で次の危険物を貯蔵する場合、指定数量未満となるものはどれか。
消防法における「指定数量」に関する説明として、誤っているものはどれか。
次の第4類危険物に関する記述のうち、正しいものはいくつあるか。 [ア] ジエチルエーテルは、特殊引火物に該当…
指定数量がいずれも2,000Lである組合せとして、正しいものはどれか。
ある貯蔵所で、第一石油類(非水溶性)100Lと第二石油類(水溶性)600Lを貯蔵している。ここに第三石油類(非…
第4類危険物の品名「第三石油類」に関する記述として、誤っているものはどれか。
指定数量に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
次の物品A〜Dを、指定数量の小さいものから大きいものの順に正しく並べたものはどれか。 A:二硫化炭素 B:灯…
消防法に規定する危険物の定義及び各類の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
消防法別表第一に規定する第四類の危険物の品名と、その定義(1気圧における引火点等)に関する記述として、誤ってい…
危険物の規制に関する政令別表第三に定める第四類の危険物の品名(及び性状)と、その指定数量の組合せとして、正しい…
指定数量及び指定数量未満の危険物の規制に関する次の記述のうち、消防法及び危険物の規制に関する政令に照らして正し…
指定数量以上の危険物の貯蔵・取扱い、及び仮貯蔵・仮取扱いに関する次の文章の( ア )〜( ウ )に入る語句の組…
第四類の危険物のうち、アルコール類、第二石油類、第三石油類、第四石油類及び動植物油類の定義並びに品名から除外さ…
危険物の規制に関する政令別表第三の備考に規定する「水溶性液体」及び「非水溶性液体」の定義に関する記述として、正…
消防法別表第一に規定する第一類から第六類までの危険物の類別、性質及び品名の関係に関する記述として、誤っているも…
同一の場所で次のA〜Eの組合せの危険物を貯蔵する場合、消防法第10条第2項の規定により「指定数量以上の危険物を…
ある場所で、第一石油類(非水溶性液体)を50リットル、アルコール類を100リットル、及び第二石油類(非水溶性液…