乙4 一問一答・模試
乙4トップ
合格判定
このサイトについて
トップ
危険物取扱者 乙種第4類
乙4
/
危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法
/
第4類の共通性状・火災予防
/
prop-0035
乙4 トップへ戻る
📊 合格判定を見る
ジャンル一覧へ →
危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法
/
第4類の共通性状・火災予防
問 149 / 156
難易度: ★★☆
Q
第4類の危険物の火災に対する消火方法に関する記述として、正しいものはどれか。
1
アセトンなどの水溶性液体火災には、普通の泡消火剤を使用すれば効果的に窒息消火することができる。
2
二硫化炭素の火災は、水より軽いため水面を広げてしまい水による消火は行うことができない。
3
アセトアルデヒドや酸化プロピレンなどの水溶性液体の火災には、水溶性液体用泡消火剤(耐アルコール泡)を使用する。
4
第4類の火災に対しては、液比重が1より小さくても棒状の水を使用すれば安全に冷却消火できる。
5
第4類の火災には、霧状の強化液は効果がないため使用できない。
解答する
この問題の誤りを報告
前の問題
prop-0034
次の問題
prop-0036
同ジャンルの問題 (第4類の共通性状・火災予防)
一覧ページへ
prop-0003
prop-0004
prop-0005
prop-0006
prop-0007
prop-0008
prop-0033
prop-0034
prop-0035