乙4 一問一答・模試
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危険物取扱者 乙種第4類
乙4
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危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法
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第4類の共通性状・火災予防
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危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法
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第4類の共通性状・火災予防
問 120 / 156
難易度: ★★☆
Q
第4類の危険物の消火方法に関する次のア〜エの記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア 第4類の火災には、泡、二酸化炭素、粉末、乾燥砂などによる窒息消火や、ハロゲン化物、粉末などによる抑制消火が有効である。 イ 液比重が1より小さい非水溶性の危険物の火災に棒状の水を放射すると、危険物が水に浮いて火面を広げるおそれがあるため不適当である。 ウ 強化液消火器を使用する場合、棒状の強化液と霧状の強化液のどちらも第4類の火災に有効である。 エ アルコール類やアセトンなどの水溶性液体の火災には、普通の泡が溶けて消泡してしまうため、水溶性液体用泡消火剤(耐アルコール泡)を使用する。
1
1つ
2
2つ
3
3つ
4
4つ
5
正しいものはない
解答する
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