乙4 一問一答・模試
乙4トップ
合格判定
このサイトについて
トップ
危険物取扱者 乙種第4類
乙4
/
基礎的な物理学及び基礎的な化学
/
物理(状態変化・熱・静電気)
/
pc-0033
乙4 トップへ戻る
📊 合格判定を見る
ジャンル一覧へ →
基礎的な物理学及び基礎的な化学
/
物理(状態変化・熱・静電気)
問 105 / 156
難易度: ★★☆
Q
物理学における物質の状態、熱及び気体の性質に関する記述として、正しいものはどれか。
1
液体の沸点は周囲の外圧(大気圧)の影響を受け、外圧が高いほど沸点は低くなり、外圧が低いほど沸点は高くなる。
2
蒸気比重は空気を1とした比で表され、おおよそ「分子量÷29」の計算式で求めることができる。
3
熱の移動のうち、電磁波として熱が伝わる現象を放射(ふく射)といい、空気のない真空中では熱はまったく伝わらない。
4
圧力が一定であるとき、気体の体積は絶対温度に反比例するという法則をシャルルの法則という。
5
熱量計算において、比熱が小さい物質ほど、同じ質量で同じ熱量を加えたときの温度変化が小さくなる。
解答する
この問題の誤りを報告
前の問題
pc-0032
次の問題
pc-0034
同ジャンルの問題 (物理(状態変化・熱・静電気))
一覧ページへ
pc-0013
pc-0014
pc-0015
pc-0016
pc-0017
pc-0023
pc-0024
pc-0025
pc-0033
pc-0034
pc-0035