乙4 一問一答・模試
乙4トップ
合格判定
このサイトについて
トップ
危険物取扱者 乙種第4類
乙4
/
危険物に関する法令
/
保安距離・保有空地・設備基準
/
law-0061
乙4 トップへ戻る
📊 合格判定を見る
ジャンル一覧へ →
危険物に関する法令
/
保安距離・保有空地・設備基準
問 61 / 189
難易度: ★★★
Q
平家建の建築物に設けられた1つのタンク専用室に、同一の危険物を貯蔵する屋内貯蔵タンクを1基設置する場合、危険物の規制に関する政令第12条第1項第4号の規定により設置することができるタンク容量の上限として、正しいものはどれか。なお、各危険物の指定数量は、ガソリン(第一石油類・非水溶性)が200L、灯油(第二石油類・非水溶性)が1,000L、重油(第三石油類・非水溶性)が2,000L、ギヤー油(第四石油類)が6,000L、動植物油類が10,000Lとする。
1
ガソリンを貯蔵する屋内貯蔵タンク ── 20,000リットル
2
灯油を貯蔵する屋内貯蔵タンク ── 40,000リットル
3
重油を貯蔵する屋内貯蔵タンク ── 80,000リットル
4
ギヤー油を貯蔵する屋内貯蔵タンク ── 240,000リットル
5
動植物油類を貯蔵する屋内貯蔵タンク ── 20,000リットル
解答する
この問題の誤りを報告
前の問題
law-0060
次の問題
law-0062
同ジャンルの問題 (保安距離・保有空地・設備基準)
一覧ページへ
law-0053
law-0054
law-0055
law-0056
law-0057
law-0058
law-0059
law-0060
law-0061
law-0062
law-0082
law-0083
law-0084